主婦マイラーのマイル記録

子持ちANA陸マイラー。2017年にANASFC会員に。ポイントやクレジットカードやらでマイルを貯めてます。育児のことやマイル以外のことも色々と。

11月のANAマイル獲得結果報告

f:id:chitose11:20171208092603p:plain

11月のANAマイル獲得数は、
JCBカードが120マイル、ソラチカルートでのポイントが10350マイル、トリップアドバイザーの口コミ投稿でのマイルが15マイル、IIJmioのマイルが9マイル、合計10494マイルでした。
久しぶりに1万マイルを超えて嬉しい!
相変わらず、ソラチカルートのポイントは、ハピタスでのお買い物やマクロミルでのアンケートがメインです。
特にマクロミルは会場調査やモニター調査などを受けると、1回で4000ポイント(4000円分)前後貰えるのですが、今回もそういった調査の分が大半を占めています。
子供が幼稚園に行ってる間に参加できるものしか受けてないので少ないですが、それでもこうやってマイルに出来ると嬉しいですね。

 

日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス

アンケートモニター登録

美容皮膚科でシミ取りしてきました

先日、近所の美容皮膚科で、IPLという光治療で顔のシミ取りをしてきました。美容皮膚科でシミ取りってどんなことするの?なんてことをよく質問されるので、私の実体験とともに紹介したいと思います。

 

 

 

IPLてなに?

IPL【インテンス・パルス・ライト】という光治療の一種で、簡単に言うと、美容皮膚科で光を顔全体に照射するとシミがかさぶたのようになって取れるのです。IPLはたくさん種類があるのですが、有名なのを説明すると・・・

 

フォトフェイシャル

ルミナス社開発の機種。「ナチュライト」、「フィトフェイシャル・ファースト」、「M22」などがあり、最新機器は「M22」。IPLの総称としてフォトフェイシャルと呼んでいるクリニックもあるようですが、正確にはフォトフェイシャルはルミナス社の登録商標のため、ルミナス社の機種のみになります。

 

フォトRF

フォトが英語で「光」、RFは「Radio Frequency」の略で日本語では「高周波」、つまり光と高周波を使った治療器のことです。フォトRFの機種を最初に発売したシネロン社のオーロラが有名ですが、後続機として「SR」「ePlus」などがあり最新機種は「ePlus」。その他、ウルティマ社の「フォトソール」などもあります。

 

ライムライト

アメリカのキュテラ社開発ですが、日本人医師が開発に携わっていて、東洋人の肌質に合わせてシミのもととなるメラニンに反応するように作られています。

 

フォトシルクプラス

デカ社開発の機種で、従来の機器では反応しにくかった薄いシミや肝斑にも効果があるのが特徴です。

 

その他にも韓国のルートロニック社の「ソラリ」や、サイトン社の「サイトンBBL」、エリプス社の「エリプスフレックスPPL」、ピンポイントでしみを取るキュテラ社の「アキュチップ」などありますが、有名なのは上記4つだと思います。

 

どの機器をえらべばいいの?

問題はこれなんですよね。本当なら信頼できる美容皮膚科医に相談するのが一番なのですが、残念ながらクリニックに行って相談しても、クリニックに置いている機器しか勧めてこないのが通常なんです。ですので、私が今まで色々試した感想で言うなら、しみが濃いならフォトフェイシャルかフォトRF、しみが薄いならライムライトかフォトシルクプラス、お金に余裕があるなら最新機種、安く済ませたいなら機種の種類は問わない、というのが良いのではないかと思います。また、しみを完全に全部なくしてしまいたい!なんて人はフォトフェイシャルかフォトRFから始めて、薄いシミのみになったらライムライトかフォトシルクで根気よく続けていくとしみをかなり撲滅できると思います。

 

実際にIPLを照射するとどんな感じ?

よく「シミ取りって痛いの?」って聞かれたりするのですが、私個人の感想でいえば、フォトフェイシャルとフォトRFは輪ゴムで弾かれたような痛さ、ライムライトとフォトシルクプラスはほとんど痛くないです。

先月、2年ぶりくらいにフォトRFを受けたので、ブログ用に写真を撮ってみました。

f:id:chitose11:20171113172429j:plain

▲フォトRF照射直後。フォトがしみに反応して黒くなっています。この後さらに黒くなってかさぶたのようになり、大体1週間で綺麗になりました。

f:id:chitose11:20171113172851j:plain

▲5日後。まだ少しかさぶたが残っていますが大分キレイになりました。

 

お見苦しい写真を見せてしまい申し訳ありません(;・∀・)

しかも照射前の写真を撮るのを忘れてしまいました・・・次は必ず撮っておきます!

 

クリニック選びは?

これも悩むところなんですよね・・・。機械との相性もあればクリニックの相性もある・・と考えると組み合わせは無限にあるわけで・・・。これも私の体験から言うと、

  • シミ取りは何度か通わないと効果が出ないことが多い
  • 施術後は化粧をせずすっぴんで帰ることが多い

 この2点を考えると自宅か職場の近くがいいと思います。ちなみに私は隣駅のクリニックに通っているので、自転車で行って施術後はマスクをして帰宅します。

 

とりあえずどこでもいいから試しに行ってみたい!ということであれば、グルーポンなどで安くでキャンペーンをやっているクリニックも多いので、グルーポンでクーポンを買って行ってみるのもいいと思いますよ!あ、もちろんハピタス経由で購入してポイントを貯めてくださいね❤

 

日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス

4才児と一緒に10日間シンガポールに行ってきました その7 子連れでの交通事情

f:id:chitose11:20171112173432j:plain

シンガポール旅行記の続きです。

子供と旅行すると移動って結構面倒ですよね。

私も行く前からかなり憂鬱だったのですが、2013年(←この時は子なし)に行った時より大分移動が簡単になっていたので、詳しく説明しますね。

 

 

MRT

シンガポールの電車MRT。本数が多く路線も多いのでとても便利。また、ホームドアも私が見た限り必ずついていたので、子連れでも安心して使うことができました。

 

路線バス

子連れではハードルが高い気がしていた路線バスですが、シンガポールはバス利用率が高くバス停も多いので、ちょっとでも歩く距離を減らしたい子連れにはかなり便利です。乗り方も日本と全く同じで、乗りたいバスが来たら手を上げる→乗車してICカードをタッチ→降りる前のバス停で降車ボタンを押す→ICカードをタッチして下車という流れ。子供が眠い・・・なんて言いだして抱っこした時はバスがとても助かりました。

f:id:chitose11:20171112174132j:plain

▲2階建ての路線バス。子供が大喜びでした。

 

MRT・路線バスを使ってのルートの調べ方

問題はこれですよね。でもこれすごく簡単なんです。グーグルマップで行き先までのルートを調べれば、MRTまたはバスもしくは乗り換えで両方を使ったルートが出てきます。2013年にシンガポールに行った時はStreetDirectoryというアプリが主流で、みんなそれを使っていたのですが、4年経ったらグーグルマップの方が便利になっていました。StreetDirectoryは英語のみだったので、今回は新たにアプリをダウンロードする必要もなければいつも使ってるグーグルマップのアプリを日本語で使ってルートが判るのは本当に便利でした。

 

MRTと路線バスの料金の支払い方法

シンガポールのガイドブックを見ればどこにでも載っている交通ICカードのEZ-link。たまに、デポジットの5ドルがもったいないから旅行者は買わなくていいなんて書いている人もいますが、断言します!便利ですから絶対買いましょう!せっかくの旅行で400円程度ケチっても何にもなりません。コンビニでも使えるし本当に便利です。他の選択肢はアリえないです。

 EZ-linkカードの買い方については過去記事で紹介しています。

mileage.hatenadiary.jp

 

 

f:id:chitose11:20171112173903j:plain

▲ブレてますがバスに乗ってEZ-linkをタッチしたところ。

 

シンガポールのタクシーアプリGrab

2013年に訪れた時にはなかったGrab。使い方はタクシーアプリUberと全く同じなのですが、シンガポールではGrabの方が普及率が高いです。しかもUberより安い。私は子供との移動にこのGrabタクシーをかなり使ったのですが、何が便利ってアプリで行き先を先に指定するから英語で話さなくてもいい、つまり行き先が伝わらないってトラブルがゼロってことなんですよね。もう一つ。支払いは乗車後にアプリに登録しているクレジットカードから自動で支払うようになっているんです。だから、ボラレたり支払いでトラブルになる可能性もなし。これ、本当にストレスがなくて助かりました。

 

www.grab.com

使う使わないにかかわらず、シンガポールに行く予定のある人は絶対に入れておいた方がいいアプリだと思います。

f:id:chitose11:20171112181737j:plain

▲オーチャードロード【Orchard Road】にあるカッページプラザ【Cuppage Plaza】からシンガポール動物園【Singapore Zoo】までGrabアプリでタクシーを呼んだ画面。この時点で料金が確定していて19ドル。安い!!!!

 

まとめ

すでに日本より物価が高いシンガポールですが、公共交通機関の充実っぷりと安さはすごいです。かなり乗りましたが、1回の料金は、バスは1~2,5ドル、MTRは1,4~2ドル程度でした。しかもEZ-linkでの乗車の場合、乗り換え(45分以内に別路線に乗った場合)は、割引が効いて乗り換えた路線はタダ同然の値段になります。2013年にシンガポールに来た時はあまりバスとMTRを使いこなせなかったのですが、使いこなせるとこんなに便利なのか!と驚きました。もうグーグルマップサマサマです。次行くときはEZ-linkカードもアプリになってたりするのかもしれませんね。

 

 

4才児と一緒に10日間シンガポールに行ってきました その6 子供と遊びに行って良かった場所

f:id:chitose11:20171112105823j:plain

シンガポール旅行の続きです。

10日間もいるとかなりたくさんの場所に行くことが出来ました。

その中でも子供と行って良かったところを紹介したいと思います。

 

 

シンガポール動物園【Singapore Zoo】

最初からベタな場所でスイマセン(;・∀・)

でも本当に良かったんです!

シンガポールの観光地として有名な動物園なので今更説明は必要ないと思うのですが、意外とガイドブックに載っていないのが、シンガポール動物園内にあるwater play。子供向けの水遊びスペースなのですが、たくさんの水が飛び出す仕組みがあって、全身びしょ濡れになって楽しめます。スタッフも常時数人いて滑り台など危険な可能性があるところでは監視してくれている上に、子供と遊んだりもしてくれます。うちの子はこのwater playが気に入ってすっかりスタッフと仲良くなり4時間遊んでいました。水遊びエリアは土足厳禁なのでサンダルはあってもなくても大丈夫ですが、水着とタオルは必須。水遊びが好きな子なら絶対気に入る場所だと思います。

f:id:chitose11:20170712150504j:plain

シンガポール動物園のwater play。何分かに1度、遊具の上部にあるバケツがひっくり返り水浸しになる仕様。

f:id:chitose11:20171110190838j:plain

▲水が飛び出すオブジェがたくさんありました。

 

ザ・ショップス アット マリーナベイ・サンズ【The Shoppes at Marina Bay Sands】

マリーナベイ・サンズの1階と地下1,2階にあるショッピングモール。

とにかく巨大なので端から端まで歩くと1時間はかかります。

ザ・ショップス アット マリーナベイ・サンズはもちろん屋内なので、暑い時や雨の時なんかにふらっと歩くにはうってつけでした。しかも大きなトイショップやレストラン、フードコートの他にスケートリンク、劇場ももあるので、半日は簡単に潰れます。

私たちは利用しなかったのですが、地下2階には水路があって有料ですがカヌーに乗ることができるので、これに興奮している子供も多かったです。

スーパーマーケットのCold strageやドラッグショップのWatsonsもあるので、おみやげの買い物をまとめて済ませるのもいいと思います。

 

f:id:chitose11:20171112110249j:plain

▲ショッピングモールの水路。橋の上で小舟の往来を眺めるのも楽しかったです。

 

f:id:chitose11:20171112110742j:plain

▲小舟の乗り場。子連れ客が多かったです。

 

f:id:chitose11:20171112111054j:plain

▲モール内のおもちゃ屋Hamleys【ハムリーズ】。

 

ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ【Gardens by the Bay】

 マリーナベイ・サンズのすぐ近くにあるシンガポールの植物園ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ。実は建物の中に入るのは有料ですが、敷地内を歩く分には全部無料なんです。なので散歩に最適。しかも、チルドレンズ・ガーデン【Far East Organization Children’s Garden】という子供用の水遊び場があってこれも無料。とても清潔で綺麗に整備されているので、安心して遊ばせることができました。

f:id:chitose11:20171112112138j:plain

▲MRTベイフロント駅やマリーナベイ・サンズからはシャトルバスが便利。大人も子供も1人往復3ドル。

f:id:chitose11:20170714170425j:plain

▲チルドレンズ・ガーデン。北側にマリーナベイ・サンズが見えます。

 

▲オブジェがくるくると回るので子供は大興奮でした。

 

 VivoCity【ビボシティ】

セントーサからのモノレールの駅とMRTのハーバーフロント駅から直結しているショッピングセンター。ハイブランドからカジュアルブランドまで揃っているし、レストラン、フードコート、レゴショップ、スーパーマーケット、映画館、子供向け遊具と何でも揃ってます。シンガポールは映画が安く1人700円くらいで見れたので、滞在中3回映画を観に行ったのですが、食事をして映画を観てレゴショップでおもちゃを観て遊具で遊べばあっという間に半日以上過ぎてしまいます。外はやっぱり暑いので屋内で時間を潰せるところは本当に重宝しました。

f:id:chitose11:20171112115456j:plain

▲ビボシティの水遊び場。週末は子供で賑わっていました。

f:id:chitose11:20171112133156j:plain

▲滑り台なんかもあるのですが、屋外なので30分もいたらグッタリです。

f:id:chitose11:20171112161849j:plain

▲ビボシティ内のレゴショップ。巨大でした。

f:id:chitose11:20171112162139j:plain

▲ビボシティにある映画館ゴールデンヴィレッジ【Golden Village Vivocity】。スクリーン数が15もある巨大な映画館でした。

 

まとめ

シンガポールは、公園やショッピングモールなどいたるところに子供が水遊びができる場所があるので、どこに行くのもとりあえず水着とハンドタオルを持参しておくと便利でした。ただ、日中の屋外は本当に暑いので、気をつけて室内で休憩したり水分補給をこまめにした方が良さそうです。

 

今回行った場所は、主にこの「ファミリーで行くシンガポール」というガイドブックでめぼしいところを見つけ、ネットで調べてから行きましたが、普通のガイドブックには載ってない情報も多くとても助かりました。

うちの子は本当に水遊びが大好きなので、水遊びができるところがメインの紹介になりましたが、シンガポールは水遊びが好きな子供には天国だと思いますよ!

10月のANAマイル獲得結果報告

f:id:chitose11:20171108112327p:plain

10月のANAマイル獲得数は、クレジットカード(ソラチカ)が30マイル、ソラチカルートでのポイントが2070マイル、IIJmioが9マイル、合計2109マイルでした。

少ない!けど、ここ1年の毎月貯めたマイルを見てみると、ひと月あたり2000マイルを切ったことはありませんでした。

1ヶ月に2000マイル貯められれば1年で24000マイル。

24000マイルあれば、シンガポールバンコクなどアジアなら往復できるマイル数です。

毎回書いていますが、私はマイルのほとんどを空いた時間にアンケートサイトで貯めています。時間の有効活用して毎年アジアに無料で旅行できると考えたらすごくお得ですね❤

 

mileage.hatenadiary.jp

 

 

mileage.hatenadiary.jp

mileage.hatenadiary.jp

mileage.hatenadiary.jp

mileage.hatenadiary.jp

mileage.hatenadiary.jp

mileage.hatenadiary.jp

mileage.hatenadiary.jp

mileage.hatenadiary.jp

 

 

 

SFC会員の仲間入りしました

f:id:chitose11:20171029202318p:plain

 

今月、SFC会員の仲間入りをしました。

以前にも書いた通り、夫の海外出張だけで大分PPが貯まったので、足りない分はマイルをANAコインに交換して3日ほど修行としてもらいあっさりクリア。

やっぱり出張があると大きいですね・・・。

マイルは一旦空になってしまいましたが、今後も今までと変わらず、専業主婦でできる範囲で買い物やアンケートなどをメインに地味にマイルを貯めて行こうと思っています。

これからSFCの特典もブログでレポしていきたいと思ってますのでよろしくお願いします!

 

日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス アンケートモニター登録

4才児と一緒に10日間シンガポールに行ってきました その5 シンガポールでの子連れでの食事

前回のハワイ旅行の時も書きましたが、うちの子は本当に偏食でかつ知らないものは絶対食べないので、シンガポールもかなり食事に困りました。

が、家の近所によく行くタイ料理屋さんがあっていつもカオマンガイを食べていたので、シンガポールチキンライスなら食べてくれるのは本当に助かりました。

とりあえず今回使ったところを挙げてみると・・・

 

フードコート

シンガポールは至るところにフードコートだらけ!しかもどこも美味しい。なんでもシンガポールは自炊する家庭が少なく、外食で済ませるのが日常なんだとか。でも、場所によっては衛生的にちょっと・・・なんてところもあったので、なるべく中心部のフードコートを使うようにしていました。ただ、フードコートは通常、席取りをする→好きな店で注文する→食事を受け取って席へ運ぶ→食べるの流れが通常になっており、子供を連れてはこの流れが辛い!

私はなるべく、注文する店から見えるところに席取り→子供を座らせて待たせる→お店で注文という風にしてましたが、子供が勝手にどこかに行ったら・・・と思うと結構ヒヤヒヤでした。

f:id:chitose11:20170714192937j:plain

今回私がハマった海老だし焼きそばのプラウンミー。

 

鼎泰豊(ディンタイフォン

台湾の小籠包で有名な鼎泰豊は、シンガポールにはなぜか10店舗以上ありどこも美味しい!日本の鼎泰豊は本当に美味しくないですけど・・・ (;・∀・)

ちょうどセントーサ島のホテルの真ん前にあったので、何度も利用したのですがものすごい人気で、毎回30分以上待ちました。マリーナベイにも店舗があるのですが、こっちの行列もすごかったです!でも、子連れに本当にオススメで、子供用のカトラリー完備だし、周りを見ても本当に子連れが多かったです。私は鼎泰豊の鶏肉のスープが大好きなのですが、子供も気に入って夢中で飲んでいました。ただ、毎日使うにはちょっとお値段が高めで、家族3人で食べても1万円を切ることは一度もなかったです。美味しいんですけどね。

f:id:chitose11:20170708193131j:plain

鼎泰豊の小籠包。カニ味噌入りなので蟹のマークつきでした。

f:id:chitose11:20170708185032j:plain

子供用プレートとカトラリー。鼎泰豊オリジナルでした。

 

マクドナルド

プールで遊び疲れたりしたせいで何度か食事をしに出かけるのが面倒で使ったのがマクドナルド。マクドナルドって、日本でも店員が急かすのが本当に苦手なんですが、シンガポールはなんとセルフレジが導入されていました。これは助かりました!日本ではまだ4店舗のみの導入らしいのですが、早く全店舗導入してほしい!!

f:id:chitose11:20170710205507j:plain

 

大戸屋

子供がどうしても日本の唐揚げが食べたいと言い出して行ったのが大戸屋シンガポールには3店舗ありますが私はオーチャードの店舗を利用しました。

www.ootoya.com

 

注文はもちろん日本語。お弁当でお持ち帰りができると言われたので持って帰って部屋で食べました。

f:id:chitose11:20171025164539j:plain

唐揚げ弁当で14.5ドル。1200円位。シンガポールの物価を考えると安いですね!

 

子供が何度か、蕎麦が食べたいとか日本食を食べたがった時は、オーチャード辺りのフードコートに行くと、大体日本食の店があったので利用するようにしていました。ハワイの時よりはいろんなものを食べてくれるようになったとはいえ、今回も食べ物では苦労しました・・・。この辺は子連れ旅行の宿命なのかもしれないですね。